昨日の振り返り「焼うどん」と「生乾きのニオイが気にならない人」
おはようございます!(^▽^)/
昨日は通院日でした。
その通院日で、とても良い事があった。
病院で治療(4時間の人工透析)を受ける時、
僕のベッドが決まっています。
僕の隣のベッドには、「ため息を連発する爺」がいます。
その、ため息爺が何度も何度もため息を付くのでストレスでした。
しかしですね、前回、前々回から、
隣のため息爺がいないんです。(*'ω'*)......ん?
ひょっとして、違うベッドに移ったのだろうか???
違うベッドに移ったとしたら、これは僕にとってはありがたい。
もう、ため息を連発されてストレスを溜めなくて済むのですからね♪
ため息爺がいないお陰で、昨日は快適な治療が受けれました。
例えるなら、
刑務所から出所したような、解放感がありました。
ため息爺の、ため息だけがストレスではなかった。
なんだろう、
「上からもの言う爺」だったのもストレスでしたね。
隣の爺とは、1度も、会話をしてことがない。
初めて見た時から「ややこしい爺」に見えたので。
どのように、上からものを言うかというと、
例えばですが、
「わしらのような患者がいるから、お前ら(医療従事者)は給料が貰えるんだぞ。」
このような発言をするタイプの爺なんです。
こういうタイプの人間とは、僕は距離を置くようにしている。
また、目を合わさないし会話もしない。
無視・スルーしています。
やっと、隣の爺がいなくなって平和が訪れたのですが、
僕のベッドの向かい側には、同じような婆がいる。(笑)
横にため息爺がいて、向かいに文句婆がいる。
文句婆は、上からものを言う婆で、文句ばかり言う人です。
何かと文句を言う。
顔をチラ見すると、不機嫌な顔。
人相で、少しは「相手の性格・気質」が判断できたりするかも。
文句は言うし、「あれして、これして、」と、注文が多い。
とても「ずうずうしく・あつかましく」思ってしまう。
透析患者は、治療費のほぼ全額に近い金額を、
税金で補っていただいている。
税金は、労働者の方々が汗水流して稼いだお金です。
その、病院で働く労働者の方々に、
文句を言ったり、ずうずうしい注文をするんです。
ある頭のおかしな患者は、
「俺ら患者のお陰で、お前ら仕事ができてるんやろ!」と、
医療従事者の方を、どなりつけていた患者がいました。
頭が悪いというか、幼稚というか、愚かな人です。
今、僕が通っている病院には、
問題がある医療従事者は1人もいないです。
しかし、5年ほど前には、
「患者をゴミクズ」のように思っていた医療従事者が何人かいました。
その時は、患者の中には、
医療従事者に不満がある患者が多かったと思う。
僕も、その内の1人だったし。
だけど、今は、
思いやりのある医療従事者の方々が多いので、
患者も穏やかな人が増えて来たように感じます。
それでも、文句を言う爺・婆はいますが。
それは、そういう性格・気質の持ち主なのでしょうね。
・医療従事者の方々に感謝する人もいれば、
・医療従事者の方々を召使のように扱う人もいる。
人間性の問題なのでしょうかね。
「誰のおかげで飯が食えてると思ってんだ!」という人、
周りにいませんか?
僕の父が、そういった人だったので、
そういう人を見ると、吐き気がします。
そんなこんなで、治療中のストレスが減って良かった。
これからも、医療従事者の方々に感謝して行きたいと思います。
病院のスタッフさん、いつも、ありがとうございます。
治療を終え帰宅し、いつものように夕飯を食べました。
前日に作り置きしておいた「焼うどん」です♪

豚バラ肉を多めに入れてあるので、
脂とソースが混ざってすごくまろやかで、少しピリっとした辛さもあり、
美味しかったです。
夕食を食べ終えたころ、妹と母が洗濯物を取り込んでいました。
天気が悪いので「生乾き」になっていると思いました。
ニオイを嗅ぐと、やっぱり生乾き臭がします。
それで、「温かいリビングに干しておいて」と頼んだんです。
すると、母が「ニオイなんてしないよ!」と言うんです。
それで、妹にニオイを嗅いでもらうと、
あまりニオイを感じないような感じだった。
しかし、僕が嗅ぐと、強烈な生乾き臭がする。
生乾きのタオルを部屋に持ってこられた時、
僕の部屋が「生乾きの臭」で汚染されてしまいました。
すぐにファブリーズでニオイを消しました。
ネットで調べると、
生乾き臭が気にならない人がいるようです。
そもそも、生乾き臭って?と思われますが、
生乾き臭は「しめった雑巾のニオイ」です。
その、ニオイの原因があるんです。
それは「モラクセラ菌」という最近が原因なんだそうです。
衣類に付着した汗や皮脂をエサにして、繁殖する細菌です。
細菌はエサを食べ「排泄」します。
その、排泄物のニオイなんですよね。
この生乾き臭が気にならない人っていうのは、
そういった臭いニオイに「慣れている」そうなんです。
自分のニオイなども、いつも嗅いでいると慣れるそうです。
自分の口臭が臭くても、慣れているので気にならないようです。
僕は、他人の口臭が怖いので、
近寄られてきたら嫌なんですよね。
1メートルは、離れていてほしい。
また、口臭がクサイ人ほど、
なんかね、近寄って来て話しかけるんですよね。
その度に、僕は後ずさりします。
顔をそむけたり。
この、生乾き臭について妹が僕に言いました。
「柔軟剤を多く入れたらどう?」と。
臭いニオイを、ニオイで誤魔化すって。(笑)
そもそもの話し、ニオイの原因を調べないと意味が無い。
物事には因果関係があり、何事にも「原因」があるはず。
ニオイの原因を調べて、原因が判明すれば、
その「対策」が出来るです。
生乾き臭の原因は「モラクセラ菌」です。
その、モラクセラ菌を増やさないためには、
・洗濯する前に「熱湯」に入れて菌を殺菌するだとか、
・酵素入りの洗剤で選択するだとか、
・乾燥器を使うだとか、
いろいろと解決方法があります。
こういった説明をしても、
母や妹には理解できないようでした。
理解できない理由、原因もあるんです。
それは、2人が、
「アスペルガー症候群・ADHD」という気質の持ち主だからです。
だから、こういった気質の持ち主に、
根拠を述べて説明しても伝わりにくい。
だから、深くは説明せず、
僕が「生乾き臭対策の洗剤」を購入する方が建設的でした。
説明しても、理解出来ない人に、何を言っても無駄。
だから、自分で行動を起こす方が早い。
洗濯する時に、僕が、洗濯機に、
生乾き臭対策の洗剤を入れるようにすれば解決する。
世の中には、どうにもならない人も多い。
それは、その人の気質だから。
犬が「ワン」と吠えるよに、
アスペルガー症候群・ADHDの人は、
他人を不快にさせることを普通に言っちゃう。
それは、その人にとっては普通なんですよね。
不快な事を言われた側の人は、気分が悪いですよね。
だから、腹を立てるのではなくて、
「あの人は、ああいった気質の持ち主なんだ。」と納得するしかない。
アスペルガー症候群・ADHDの人に、失言するな!と言っても無駄です。
犬に、「ニャーと鳴け!」って言うようなものですから。
そういう気質の持ち主なんだと「慣れる」しかないです。
まあ、世の中にはいろんな気質の人が暮らしている。
僕だって「HSP気質」があります。
とても敏感です。
物音にも、ニオイにも敏感。
これは、生まれ持っての気質の場合もあるし、
生活環境で生まれた気質の場合もあるようです。
また、生活習慣などでストレスがかかって、
過敏性的な気質になる場合もあるようです。
・他人の気持ちが解らない人もいれば、
・他人を自分の出世のために利用する人もいて、
・他人を思いやり過ぎて疲弊する人もいる。
・サイコパスという気質の人もいれば、
・アスペルガー症候群・ADHDという気質の人もいて、
・HSPという気質の人もいる。
みんな同じじゃないから、トラブルも多い。
なので、
僕は相手が「どんな気質の人なのか?」をまず見極めて、
接するようにしています。
例えば、ADHDの人は、
歩き方が「ペンギン」のような歩き方をするようです。
失言も多いです。
相手が、どのような気質の持ち主かを知っていれば、
上手に接することが出来ると思います。
ADHDの人は、他人の気持ちが解らず、
思った事を言ってしまう失言が多いです。
ADHDの人は、そういう気質で失言が多いと知っていれば?
腹を立てることないんです。
「ああ、あの人は、ああいった気質だから仕方がない。」
このように、納得できるんです。
しかし、ADHDという気質を知らない人が、
ADHDの人から失言を連発されると、人間不信になると思います。
相手の気質を知って、接するようにすると良いと思います。
昨日は通院日でした。
その通院日で、とても良い事があった。
病院で治療(4時間の人工透析)を受ける時、
僕のベッドが決まっています。
僕の隣のベッドには、「ため息を連発する爺」がいます。
その、ため息爺が何度も何度もため息を付くのでストレスでした。
しかしですね、前回、前々回から、
隣のため息爺がいないんです。(*'ω'*)......ん?
ひょっとして、違うベッドに移ったのだろうか???
違うベッドに移ったとしたら、これは僕にとってはありがたい。
もう、ため息を連発されてストレスを溜めなくて済むのですからね♪
ため息爺がいないお陰で、昨日は快適な治療が受けれました。
例えるなら、
刑務所から出所したような、解放感がありました。
ため息爺の、ため息だけがストレスではなかった。
なんだろう、
「上からもの言う爺」だったのもストレスでしたね。
隣の爺とは、1度も、会話をしてことがない。
初めて見た時から「ややこしい爺」に見えたので。
どのように、上からものを言うかというと、
例えばですが、
「わしらのような患者がいるから、お前ら(医療従事者)は給料が貰えるんだぞ。」
このような発言をするタイプの爺なんです。
こういうタイプの人間とは、僕は距離を置くようにしている。
また、目を合わさないし会話もしない。
無視・スルーしています。
やっと、隣の爺がいなくなって平和が訪れたのですが、
僕のベッドの向かい側には、同じような婆がいる。(笑)
横にため息爺がいて、向かいに文句婆がいる。
文句婆は、上からものを言う婆で、文句ばかり言う人です。
何かと文句を言う。
顔をチラ見すると、不機嫌な顔。
人相で、少しは「相手の性格・気質」が判断できたりするかも。
文句は言うし、「あれして、これして、」と、注文が多い。
とても「ずうずうしく・あつかましく」思ってしまう。
透析患者は、治療費のほぼ全額に近い金額を、
税金で補っていただいている。
税金は、労働者の方々が汗水流して稼いだお金です。
その、病院で働く労働者の方々に、
文句を言ったり、ずうずうしい注文をするんです。
ある頭のおかしな患者は、
「俺ら患者のお陰で、お前ら仕事ができてるんやろ!」と、
医療従事者の方を、どなりつけていた患者がいました。
頭が悪いというか、幼稚というか、愚かな人です。
今、僕が通っている病院には、
問題がある医療従事者は1人もいないです。
しかし、5年ほど前には、
「患者をゴミクズ」のように思っていた医療従事者が何人かいました。
その時は、患者の中には、
医療従事者に不満がある患者が多かったと思う。
僕も、その内の1人だったし。
だけど、今は、
思いやりのある医療従事者の方々が多いので、
患者も穏やかな人が増えて来たように感じます。
それでも、文句を言う爺・婆はいますが。
それは、そういう性格・気質の持ち主なのでしょうね。
・医療従事者の方々に感謝する人もいれば、
・医療従事者の方々を召使のように扱う人もいる。
人間性の問題なのでしょうかね。
「誰のおかげで飯が食えてると思ってんだ!」という人、
周りにいませんか?
僕の父が、そういった人だったので、
そういう人を見ると、吐き気がします。
そんなこんなで、治療中のストレスが減って良かった。
これからも、医療従事者の方々に感謝して行きたいと思います。
病院のスタッフさん、いつも、ありがとうございます。
治療を終え帰宅し、いつものように夕飯を食べました。
前日に作り置きしておいた「焼うどん」です♪
豚バラ肉を多めに入れてあるので、
脂とソースが混ざってすごくまろやかで、少しピリっとした辛さもあり、
美味しかったです。
夕食を食べ終えたころ、妹と母が洗濯物を取り込んでいました。
天気が悪いので「生乾き」になっていると思いました。
ニオイを嗅ぐと、やっぱり生乾き臭がします。
それで、「温かいリビングに干しておいて」と頼んだんです。
すると、母が「ニオイなんてしないよ!」と言うんです。
それで、妹にニオイを嗅いでもらうと、
あまりニオイを感じないような感じだった。
しかし、僕が嗅ぐと、強烈な生乾き臭がする。
生乾きのタオルを部屋に持ってこられた時、
僕の部屋が「生乾きの臭」で汚染されてしまいました。
すぐにファブリーズでニオイを消しました。
ネットで調べると、
生乾き臭が気にならない人がいるようです。
そもそも、生乾き臭って?と思われますが、
生乾き臭は「しめった雑巾のニオイ」です。
その、ニオイの原因があるんです。
それは「モラクセラ菌」という最近が原因なんだそうです。
衣類に付着した汗や皮脂をエサにして、繁殖する細菌です。
細菌はエサを食べ「排泄」します。
その、排泄物のニオイなんですよね。
この生乾き臭が気にならない人っていうのは、
そういった臭いニオイに「慣れている」そうなんです。
自分のニオイなども、いつも嗅いでいると慣れるそうです。
自分の口臭が臭くても、慣れているので気にならないようです。
僕は、他人の口臭が怖いので、
近寄られてきたら嫌なんですよね。
1メートルは、離れていてほしい。
また、口臭がクサイ人ほど、
なんかね、近寄って来て話しかけるんですよね。
その度に、僕は後ずさりします。
顔をそむけたり。
この、生乾き臭について妹が僕に言いました。
「柔軟剤を多く入れたらどう?」と。
臭いニオイを、ニオイで誤魔化すって。(笑)
そもそもの話し、ニオイの原因を調べないと意味が無い。
物事には因果関係があり、何事にも「原因」があるはず。
ニオイの原因を調べて、原因が判明すれば、
その「対策」が出来るです。
生乾き臭の原因は「モラクセラ菌」です。
その、モラクセラ菌を増やさないためには、
・洗濯する前に「熱湯」に入れて菌を殺菌するだとか、
・酵素入りの洗剤で選択するだとか、
・乾燥器を使うだとか、
いろいろと解決方法があります。
こういった説明をしても、
母や妹には理解できないようでした。
理解できない理由、原因もあるんです。
それは、2人が、
「アスペルガー症候群・ADHD」という気質の持ち主だからです。
だから、こういった気質の持ち主に、
根拠を述べて説明しても伝わりにくい。
だから、深くは説明せず、
僕が「生乾き臭対策の洗剤」を購入する方が建設的でした。
説明しても、理解出来ない人に、何を言っても無駄。
だから、自分で行動を起こす方が早い。
洗濯する時に、僕が、洗濯機に、
生乾き臭対策の洗剤を入れるようにすれば解決する。
世の中には、どうにもならない人も多い。
それは、その人の気質だから。
犬が「ワン」と吠えるよに、
アスペルガー症候群・ADHDの人は、
他人を不快にさせることを普通に言っちゃう。
それは、その人にとっては普通なんですよね。
不快な事を言われた側の人は、気分が悪いですよね。
だから、腹を立てるのではなくて、
「あの人は、ああいった気質の持ち主なんだ。」と納得するしかない。
アスペルガー症候群・ADHDの人に、失言するな!と言っても無駄です。
犬に、「ニャーと鳴け!」って言うようなものですから。
そういう気質の持ち主なんだと「慣れる」しかないです。
まあ、世の中にはいろんな気質の人が暮らしている。
僕だって「HSP気質」があります。
とても敏感です。
物音にも、ニオイにも敏感。
これは、生まれ持っての気質の場合もあるし、
生活環境で生まれた気質の場合もあるようです。
また、生活習慣などでストレスがかかって、
過敏性的な気質になる場合もあるようです。
・他人の気持ちが解らない人もいれば、
・他人を自分の出世のために利用する人もいて、
・他人を思いやり過ぎて疲弊する人もいる。
・サイコパスという気質の人もいれば、
・アスペルガー症候群・ADHDという気質の人もいて、
・HSPという気質の人もいる。
みんな同じじゃないから、トラブルも多い。
なので、
僕は相手が「どんな気質の人なのか?」をまず見極めて、
接するようにしています。
例えば、ADHDの人は、
歩き方が「ペンギン」のような歩き方をするようです。
失言も多いです。
相手が、どのような気質の持ち主かを知っていれば、
上手に接することが出来ると思います。
ADHDの人は、他人の気持ちが解らず、
思った事を言ってしまう失言が多いです。
ADHDの人は、そういう気質で失言が多いと知っていれば?
腹を立てることないんです。
「ああ、あの人は、ああいった気質だから仕方がない。」
このように、納得できるんです。
しかし、ADHDという気質を知らない人が、
ADHDの人から失言を連発されると、人間不信になると思います。
相手の気質を知って、接するようにすると良いと思います。
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