昨日の振り返りと「夕食」と「人間関係」

こんばんは!(^▽^)/
只今の時間は深夜の1時。
こんな深夜に記事を書いている。

昨日は通院日で、夕方に帰宅しました。
帰宅し、すぐに夕食を食べます。
前日の夕方から何も食べていなかったので腹ペコ状態でした。

夕食は「タラコスパゲティ」と「コロッケ」です。

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タラコスパゲティは、まろやかな味で、
ほんのりとタラコの辛味が味わえて美味しいです。

コロッケは、スーパーで買った物で冷凍していました。
食べる前に「トースターで温める」と、
衣がサクサクになって美味しかったです♪

さて、昨日の振り返りとして、
昨日は通院日で治療・体のケアをする日。
仕事の株式投資はおやすみ。

治療中に、競馬の予想結果を確認するくらいかな。
あと、夕食を食べること。

通院日は、通院日の課題というか、
人間関係で嫌な目に合うことが多い。

病院のスタッフさん達は、とても親切で感謝しています。

病院で、嫌な目に合うというのは、
「苦手な患者がいる」ということです。

苦手な人とは、関わりを持たず、会話もしませんし、
目も合わせないようにしています。

しかし、苦手な患者からは、
「呪い?」のような、超ネガティブなオーラが漂って来る。

同じ空間にいると「おぞましい」です。

やっぱり患者というのは「病気」なので、
基本的には「ネガティブ」です。

明るい患者って、あまり見かけない。(笑)

僕はかねてから、「他人には優しく接する」ということを、
心がけているというか、その方が気持ちが良いと思っている。

しかし、それは「偽善」だったかも。

僕は、他人に優しくすることで、
「自分の評価を高めよう」と思っていたと思います。

「人の目を気にしてばかりの人生」だったと思う。

だから、嫌いな人に対しても、親切にしていた。
だけど、
嫌いな人に親切にすると、相手から「なめられる」んです。

なめられ、腹が立って、ケンカになる場合もあった。

自分を犠牲にして、相手に親切にしようとすると、
自分が不幸になるばかりでした。

まず、自分を幸せにしないとね。

自分を幸せにしてあげて、
「おすそ分け」で、他人に幸せを分けるんです。

ということで、
病院では、嫌いな患者もたくさんいて嫌な目に合うけど、
嫌いな相手を「嫌い」だと思う時点で、
「相手のおもうつぼ」なんですよね。

だから、嫌いな相手を嫌いだと思わず。
「オブジェ:かざりもの」だと思うようにする。

飾り物に影響されずに、自分の幸福を優先する。

自分に害を与える人間に嫌われてもいいじゃないですか。

嫌いな人間から、好かれる方が迷惑ですから。

その、嫌いな人間の相手をする時間があるなら?
その時間で、ことわざの1つ2つを覚える方が建設的。

ゴミ置き場に群がらる、うるさいカラスだと思えばいい。

そんなこんなで、
病院では嫌な思いをすることがあるけど、
自分の徳を高めるように、
嫌な事も「課題」だと受け止め消化したいです。

「あの人が苦手」だとか「あの人が嫌い」という時点で、
僕は、まだまだ中学生並みの人間なのだなと。











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